Studierendenberichte, 日本語 – Beiträge auf Japanisch

家庭訪問2026 – Zu Gast bei japanischen Familien Teil 1

Wieder einmal hatten Studierende unseres Instituts die Gelegenheit, japanische Familien in Düsseldorf zu besuchen und einen Einblick in ihren Alltag zu bekommen. Insgesamt stellen wir euch vier Berichte von Studierenden vor.

Im heutigen ersten Teil erhaltet ihr die folgenden zwei Berichte: Serafina und Johanna, die zu Besuch bei Familie Kitani waren. Und den Bericht von Emily und Nils, welche die Familie Shiozawa besuchen durften.

Serafina und Johanna:

5月に木谷さんのお宅に伺いました。お母さん、お父さん、娘さんと息子さんの4人のご家族でした。

最初は書道のやり方を教えていただいて、何回も練習しました。それはとてもすばらしい経験でした。

その後、お昼ご飯を一緒に食べました。ベジタリアンなので、お母さんがいなりずしや野菜天ぷらやきゅうりサラダやスープなど準備してくださいました。とてもおいしかったです。

次にご 家族とゲームをしました。”いと”というカードゲームでした。“the mind“

というゲームににています。とても楽しくて、早く新しい言葉を勉強できました。

デザートにたい焼きとでんとう的な和菓子をいただきました。お茶もとても美味しかったです。

ご家族と日本の生活とドイツの生活の違いについて話しました。私たちはふつうに日本人と日本語で話せて、自信がつきました。

そんなたいけんができて、本当にうれしかったです。

Emily und Nils:

私たちは暑い日曜日に塩沢一家のお宅を訪問しました☀️。まず、ご両親が昼ご飯を準備している間、みんなでおしゃべりをしました。子供たちが自己紹介をしてくれて、ニルスさんと私日本学について話して、ご両親からいろいろなおもしろい話を聞かせてもらいました。

昼ご飯は本当に美味しかったです😋。ツナマヨや刺身など、さまざまな具材を使って、自分で手巻き寿司を作れました。

食事のあとで、子供たちが書道や日本語のゲームを教えてくれました。どれもとても楽しかったですが、書道はあまり上手にできませんでした😞。

最後に、ご家族からいろいろなプレゼントをもらいました。私たちのために選んでくれた絵本やステッカーやポケモンカードをもらって、とてもうれしかったです😸。

ホームビジットは本当にすばらしい経験です。また機会があれば、ぜひお会いしたいです🤗。